令和8年度 春季リーグ戦 1部 第7週 徳島大学vs愛媛大学③
| 試合日 | 2026年05月23 日(土) |
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| 開始時刻 | 14時10分開始 |
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| 主管 | 徳島大学 |
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| 会場 | マドンナスタジアム |
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| 試合時間 | 2時間10分 |
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| 観客数 | 60人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 計 |
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| 徳島大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 4 | 6 |
| 愛媛大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 |
※大会規定により10回タイブレーク
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勝点獲得をかけた負けられない両校の一戦。徳島大は3回表、土田(2年:三田祥雲館)、畑野(2年:東海大学附属大阪仰星)が安打で出塁し得点のチャンスを作るも愛媛大先発投手の目木(2年:姫路東)が抑え、先制を許さない。愛媛大も同様、高橋(4年:川西緑台)、佐藤(4年:旭野)の安打でチャンスを作るも徳島大先発投手の山添(4年:牧野)が5回無失点の好投をみせ、5回まで両校ともスコアボードに0が並ぶ。試合が動き出したのは6回裏、愛媛大の高橋が相手のエラーにより出塁すると、続く大成(3年:神辺旭)の安打、太田(3年:松山北)の犠飛により先制点を上げる。その後8回裏、井本(2年:清教学園)が四球で出塁すると塚本(3年:武田)の犠打、高橋の二塁打で1点を追加する。追いつきたい徳島大は9回表、先頭打者畑野が三塁打で出塁すると、伴(4年:箕面自由学園)の二塁打で1点差に詰め寄る。その後、来福(2年:徳島城東)の二塁打で同点に追いつく。大会規定により行われたタイブレーク。10回表、徳島大の森(1年:須磨学園)が四球で出塁すると、畑野の三塁打で一気に3点差に引き離し、西山(3年:柏原)の犠飛でさらに1点を追加する。追いつきたい愛媛大は10回裏、得点の機会を作ろうとするも徳島大先発投手の山添に抑えられ無得点に終わり6-2で徳島大が勝利、今季2点目の勝ち点を挙げた。
| 徳島大 |
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| 投手 | ○ 山添 |
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| 捕手 | 伴 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 畑野(2) |
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| 二塁打 | 伴、来福 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 愛媛大 |
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| 投手 | 目木、●二宮 |
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| 捕手 | 奥信 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | 佐藤、高橋 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 畑野(徳島大) |
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| VP | 山添(徳島大)、高橋(愛媛大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=徳島大 髙井)