R8年度 秋季リーグ戦 1部 第1週 松山大学vs徳島大学①
| 試合日 | 2026年08月29日(土) |
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| 開始時刻 | 9時00分開始 |
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| 主管 | 徳島大学 |
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| 会場 | 新居浜市営球場 |
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| 試合時間 | 02時間15分 |
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| 観客数 | 200人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 計 |
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| 松山大 | 0 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
| 徳島大 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 5× | 9× |
※大会規定により8回コールド
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秋季リーグ戦第一週、徳島大対松山大の第一試合。試合が動き出したのは1回裏、守屋(1年:尽誠学園)が安打で出塁すると、続く西山(3年:柏原)、来福(2年:徳島城東)が四球と失策により出塁し一死満塁のチャンスを作る。その後、野見山(3年:須磨学園)、真開(3年:徳島城北)の適時打により3点を先制する。点差を縮めたい松山大は3回表、門主(2年:三次)の本塁打により1点を返す。さらに4回表、門主が失策により出塁すると篠崎(3年:松山商業)の犠打、古井(3年:広陵)の適時打によって1点差に詰め寄る。点差を守り抜きたい徳島大は7回裏、畑野(2年:東海大学附属大阪仰星)の本塁打により1点を追加する。その後の8回表では徳島大先発投手の山添(4年:牧野)が無失点に抑え松山大への追加点を許さない。8回裏、西山の二塁打と続く来福の安打によって得点の機会を作ると野見山の本塁打によって3点を追加する。さらに土田(2年:三田祥雲館)が二塁打によって出塁すると吉本(1年:吉田)、畑野の連続適時打により2点を追加し、徳島大が今季リーグ初勝利を挙げた。
| 松山大 |
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| 投手 | ●秋月、鮫島、近藤 |
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| 捕手 | 大西 |
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| 本塁打 | 門主 |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | 秋月 |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 徳島大 |
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| 投手 | 〇山添(耀) |
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| 捕手 | 野見山 |
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| 本塁打 | 畑野、野見山 |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | 西山、土田、吉本 |
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| 暴投 | 山添(耀) |
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| 捕逸 | 野見山 |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 野見山(徳島大) |
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| VP | 山添(耀)(徳島大)、門主(松山大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=徳大 髙井)