R8年度 秋季リーグ戦 2部 第3週 香川大学vs鳴門教育大学②
| 試合日 | 2026年09月12日(土) |
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| 開始時刻 | 12時22分開始 |
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| 主管 | 香川大学 |
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| 会場 | 鳴門教育大学グラウンド |
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| 試合時間 | 02時間16分 |
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| 観客数 | 20人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 計 |
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| 香川大 | 1 | 4 | 1 | 0 | 0 | 1 | 5 | 12 |
| 鳴教大 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 0 | 4 |
※大会規定により7回コールド
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6連勝を掲げたい先攻香川大は楠岡(3年:松山商業)のレフト前ヒットから河原(1年:就実)の一、二塁間ゴロにより先制点を挙げる。対して、勝利への道を切り開きたい後攻鳴教大は四球や藤原(2年:阿波)の安打、相手投手の暴投などが重なり、2点を返した。続く2回の香川大の攻撃では大森(2年:高松商業)の三塁打、前川(2年:丸亀)の犠牲フライのおかげで1点を追加。さらに、今井(4年:大手前高松)の二塁打に続き、楠岡、河原の適時打により、3点を追加し、大きく点差を開くことに成功した。しかし、4.5回の香川大の攻撃では、流れを止めたい鳴教大の増田(3年:富士)が継投し、無失点に抑え、ここで香川大の流れを止めることができた。少しでも点差を縮めたい鳴教大の6回の攻撃で、尾田(3年:浜松西)のライト前ヒット、上田(1年:阿波)のレフト前ヒットと打線をつなぎ、相手の失策をきっかけに1点を追加した。7回香川大の攻撃は相手投手の四球が重なり、一気に5点を追加。最終的に12-4の7回コールドで勝利を収め、見事6連勝を飾った。
| 香川大 |
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| 投手 | ◯村山、三好(陽) |
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| 捕手 | 大森 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 大森 |
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| 二塁打 | 今井、楠岡 |
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| 暴投 | 村山 |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 鳴教大 |
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| 投手 | ●榊原、辻井、増田 |
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| 捕手 | 尾田 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | 藤原 |
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| 暴投 | 増田② |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 河原(香川大) |
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| VP | 楠岡(香川大)、尾田(鳴教大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=香川大 髙木)