R8年度 秋季リーグ戦 1部 第4週 高知大学vs松山大学①
| 試合日 | 2026年09月19日(土) |
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| 開始時刻 | 12時34分開始 |
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| 主管 | 松山大学 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 計 |
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| 高知大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 |
| 松山大 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 5 | 0 | 1× | 8× |
※大会規定により、8回コールド
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6戦5勝1敗で並ぶ高知大学と松山大学。両チームにとって大切な1回戦となった。松山大学の先発は秋月(3年:新居浜東)。初回を3人でテンポよく抑えると、その裏、松山大学は先頭門主(2年:三次)の出塁をきっかけに打線がつながり、大西(2年:松山商業)のサードゴロの間に1点を先制する。追いつきたい高知大学だが、先発秋月の好投の前に打線が抑えられ、3人で終わる回が続く。3回裏、松山大学はチャンスを作ると、4番宮内(3年:済美)のレフト前ヒットで追加点を奪い、リードを広げる。高知大学も9番圡山(2年:明星)のヒットなどでチャンスを作るものの、あと一本が出ず、得点にはつながらない。試合が大きく動いたのは6回裏。松山大学は2アウト1、2塁から辻(1年:徳島城東)の3塁打、山口(1年:英明)の2塁打、山内(3年:西条)のヒットなどで一挙5点を奪い、7点差と大きくリードする。7回表、高知大学は代打塩谷(3年:韮山)の2塁打でチャンスを作ると、代打森(2年:高梁)のセカンドゴロの間に1点を返す。8回表は道上(3年:玉野光南)が高知大学打線を0点に抑えると、その裏、松山大学は先頭門主が出塁し、ランナー2塁のチャンスを作る。ここで3番山内がセンター前へタイムリーヒットを放ち、試合を決める。1対8、8回コールドで松山大学が勝利を収め、勝ち点獲得に向けて大きな1勝を挙げた。
| 高知大 |
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| 投手 | ●前川、山口、富永、北、藤本 |
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| 捕手 | 藤原惇、藤原幸 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | 藤本 |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 松山大 |
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| 投手 | 〇秋月、道上 |
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| 捕手 | 大西 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 辻 |
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| 二塁打 | 山口、山内 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 山内(松山大) |
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| VP | 秋月(松山大)、前川(高知大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=松山大 髙田)