R8年度 秋季リーグ戦 2部 第4週 聖カタリナ大学vs鳴門教育大学②
| 試合日 | 2026年09月19日(土) |
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| 開始時刻 | 13時02分開始 |
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| 主管 | 鳴門教育大学 |
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| 会場 | 鳴門教育大学グラウンド |
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| 試合時間 | 02時間46分 |
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| 観客数 | 30人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
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| 聖カ大 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 8 |
| 鳴教大 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
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2連敗を阻止したい鳴門教育大学と勝ち点が欲しい聖カタリナ大学の大事な2戦目。初回聖カタリナ大学は、高橋(3年:松山商)が四球で出塁し、3番森高(1年:川之江)の適時打で先制点をあげた。直後の1回裏では、聖カタリナ大学先発の佐々木(2年:北宇和)が、2つの三振を奪うなど、好調の立ち上がりを見せた。2回以降は、鳴門教育大学先発の辻井(2年:豊中)がピンチを背負いながらも粘り強い投球で無失点に抑える。2回裏、鳴門教育大学の攻撃では、上田(1年:阿波)や森本(1年:城北)が四球や安打でチャンスをつくり、相手の失策で同点に追いつく。続く3回裏の攻撃でも、鳴門教育大学は、一死から藤原(2年:阿波)からの連打で満塁のチャンスを作ると、5番上田(1年:阿波)の左犠飛で勝ち越しとなる追加点をあげる。一点を追う聖カタリナ大学は5回表に先頭の橘(1年:西条)が死球で出塁し、2番曽我部(1年:明徳)が右越えとなる適時打を放ち、振り出しに戻す。ここから試合は均衡し、聖カタリナ大学の新地(1年:東温)と鳴門教育大学の辻井の両者の好投で9回まで両者無得点で延長に入る。延長10回表、聖カタリナ大学の攻撃は、2番曽我部が投手強襲となる内野安打で勝ち越し点をあげると、そこから打線が爆発し、一挙6得点を上げる。逆転したい鳴門教育大学は積極的な打撃を見せるも、新地の好投に阻まれ、無得点で勝負が決まった。
| 聖カ大 |
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| 投手 | 佐々木、〇新地 |
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| 捕手 | 橘 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 森高、曽我部、西川 |
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| 二塁打 | 森高、大村 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 鳴教大 |
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| 投手 | ●辻井、濱田、増田 |
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| 捕手 | 尾田 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | 尾田 |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 新地(聖カ大) |
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| VP | 曽我部(聖カ大)、辻井(鳴教大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=鳴教大 増田)