R8年度 新人戦 1回戦 愛媛大学vs徳島大学医学部
| 試合日 | 2026年07月11日(土) |
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| 開始時刻 | 09時58分開始 |
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| 主管 | 愛媛大学 |
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| 会場 | 四国学院大学野球部グラウンド |
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| 試合時間 | 2時間23分 |
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| 観客数 | 10人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 計 |
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| 愛媛大 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 1 | 4 |
| 徳医大 | 3 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 6 |
※大会規定により2時間ゲーム
コメント
1回表徳医大 1番・山口(3年︰徳島市立)が右中間へのヒットで出塁すると、愛大の死球やエラーなどにより満塁になると愛大ピッチャー田村の捕逸により徳医島が先制点を挙げた。勢いが止まらない徳医大は6番・三次(1年 : 徳島城南)のショートへの内安打、8番・赤井(2年:広大福山)のライト前ヒットにより2点を追加する。点差を縮めたい愛大は1回裏3番・井本(2年 : 清教学園)のセンター越えの3塁打を放ち1点を返す。続く4回表には、徳医大赤井(2年︰広大福山)がセンター前ヒットで出塁し、死球やフォアボールにより再び満塁となる。3番・大村(3年︰徳島城南)のセンターへのタイムリーヒットで追加点を奪い、リードを広げた。リードを広げられた愛大であったが6回裏、愛大は先頭打者2番・三好(1年 : 松山北)がレフト前ヒットを放つ。また、4番・大野(2年 : 愛媛大附属)のライト前ヒットなど打線が繋がり2点を追加し差を縮める。更に、7回裏には徳医大のエラーやフォアボールが重なり1点を追加し、追い上げを見せた。それでも最後は、投手・魚谷(2年:清教学園)の好投で徳医大がリードを守り切り、見事勝利を掴んだ。
| 愛媛大 |
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| 投手 | ●栗山、山本、野田 |
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| 捕手 | 田村 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 井本 |
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| 二塁打 | 逢坂 |
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| 暴投 | 野田 |
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| 捕逸 | 田村 |
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| 野選 | なし |
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| 徳医大 |
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| 投手 | 〇魚谷 |
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| 捕手 | 赤井 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | 魚谷 |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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ヒーローインタビュー
(報告者=徳医大 宮本)