R8年度 新人戦 1回戦 徳島大学医学部vs四国学院大学
| 試合日 | 2026年07月11日(土) |
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| 開始時刻 | 13時00分開始 |
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| 主管 | 四国学院大学 |
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| 会場 | 四国学院大学グラウンド |
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| 試合時間 | 1時間32分 |
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| 観客数 | 20人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
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| 徳医大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 |
| 四学大 | 9 | 0 | 2 | 0 | X | 11 |
※大会規定により5回コールド
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徳島大学医学部対四国学院大学による新人戦の第1回戦
先制したのは、初回1回裏の四学大の攻撃。
1番、2番が連続四球で出塁すると続く3番米田(2年:島根中央)がセンターへのエンタイトル2ベースで先制すると、5番齋藤(2年:大阪商業大学)がショートへの内野安打を放ち球、暴投もあり6点の追加点を挙げ、序盤から試合の9点差をつけて主導権を握った。
徳医大は3回表、1番山口(3年:徳島市立)の内野安打とエラーが重なり得点のチャンスを得るが流れを捉えきれずに、得点とは至らなかった。
さらに点差をつけたい四学大は3回裏、先頭の造田(1年:坂出商業)が四球で出塁すると連続盗塁もあり三塁へ続く増野(2年:太成学院大学)のヒットで10点目。内野ゴロの間に出塁した松下(2年:坂出商業)を後続が援護し、11点目を加えた。
追いつきたい徳医大は5回表、内野ゴロの間に出塁した鈴木(1年:城南)がチャンスを広げると田中(1年:城南)のレフト前ヒットで1点を返した。
さらに得点の機会を作り逆転を狙いたい徳医大だが、継投の宇都宮(2年:興譲館)に抑えられ11-1で四学大が勝利した。
| 徳医大 |
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| 投手 | ●鹿田、三次 |
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| 捕手 | 赤井 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | 鹿田 |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 四学大 |
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| 投手 | 〇川﨑、原田、小西、宇都宮 |
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| 捕手 | 中村、松下 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 米田 |
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| 二塁打 | 米田 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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ヒーローインタビュー
(報告者=四学大 細川)