R8年度 秋季リーグ戦 1部 第3週 高知工科大学vs四国学院大学②
| 試合日 | 2026年09月13日(日) |
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| 開始時刻 | 8時55分開始 |
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| 主管 | 高知工科大学 |
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| 会場 | INOUE・東部球場 |
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| 試合時間 | 02時間19分 |
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| 観客数 | 163人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
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| 高工大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 |
| 四学大 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | × | 3 |
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2連勝で今リーグ初の勝ち点を取りたい四国学院大学の川﨑(2年:東明館)と、勝って第3戦に持ち込みたい高知工科大学の高坂(2年:大手前高松)の両先発投手で始まった試合は、初回から動いた。1回裏、四国学院大学の攻撃はニ死から連続四球でチャンスを作り、村上(3年:明徳義塾)の安打で先制に成功する。続く2回には、山内(3年:常盤)の2試合連続となる本塁打が飛び出し、追加点を挙げる。この後チャンスが広がったところで、高知工科大学は早めの継投策に出た。好投を続けている大西修(2年:松山北)をマウンドへ送り、見事に後続を断った。続く3回の四国学院大学の攻撃はニ死から小原(3年:明徳義塾)が安打で出塁、相手のミスも絡んでチャンスを作り、山内の内野安打の間にもう一点を追加し、序盤で3点のリードを得た。
対する高知工科大学は、相手投手川﨑を打ちあぐね、前半をヒット2本と無得点で折り返して重たい空気が漂う。さらに、6回の守備では無死満塁のピンチとなり一気に試合を決められるかに見えたが、飯田(4年:広陵)がマウンドに上がり、気迫の投球で無失点で切り抜け、チームに勢いをもたらせた。すると直後の7回、先頭の林(4年:明徳義塾)が安打からチャンスを作りニ死1,3塁とすると、代打で起用された高山(3年:大分南)が安打を放ち1点を返した。しかし高知工科大学の反撃はここまで。四国学院大学の川﨑は1失点で完投した。3対1で四国学院大学が勝利し、勝ち点を取った。
| 高工大 |
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| 投手 | ●高坂、大西修、飯田 |
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| 捕手 | 石元、足立 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 四学大 |
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| 投手 | ◯川崎 |
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| 捕手 | 中村 |
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| 本塁打 | 山内 |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | 中村 |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 川﨑(四学大) |
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| VP | 小原(四学大)、飯田(高工大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=高工大 島田)