R8年度 秋季リーグ戦 1部 第6週 高知大学VS四国学院大学②
| 試合日 | 2026年10月03日(土) |
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| 開始時刻 | 11時15分開始 |
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| 主管 | 高知大学 |
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| 会場 | マドンナスタジアム |
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| 試合時間 | 01時間52分 |
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| 観客数 | 61人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
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| 高知大 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 4 |
| 四学大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 2 |
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この試合に勝利し、勝ち点を獲得したい高知大と、3戦目に持ち込みたい四学大との第2戦。
初回は両チームとも三者凡退に終わり、先発投手が上々の立ち上がりをみせる。その後も互いに得点を許さず、3回まで0が並ぶ。
試合が動いたのは4回表、高知大の攻撃。3番塩谷(3年:韮山)、4番小川(3年:海田)の連続安打でチャンスを作ると、6番藤原惇(2年:高知小津)の適時打で1点を先制する。さらに7回表には、1番小椋司(3年:西大寺)の適時打で貴重な追加点を挙げ、リードを2点に広げた。
反撃したい四学大は8回裏、1番小倉(3年:観音寺総合)と2番造田(1年:坂出商業)の連続安打でチャンスを作ると、4番中村(1年:東洋大学附属姫路)の適時打で1点を返し、1点差に迫る。
突き放したい高知大は9回表、失策や犠打で走者を得点圏へ進める。さらに9番圡山(3年:明星)の安打で一、三塁のチャンスを作ると、挟殺プレーの間に失策が絡み1点を追加。続く3番塩谷(3年:韮山)の犠飛でもう1点を挙げ、この回2得点でリードを3点に広げた。
後がない四学大は9回裏、7番代打の木戸地(3年:崇徳)が左前安打を放ち起用に応える。さらに8番新井(2年:丸亀城西)の安打と死球で満塁のチャンスを作ると、押し出し四球で1点を返す。逆転を狙う四学大だったが、最後は継投した太田が後続を左飛に打ち取り試合終了。
4-2で高知大が勝利し、今季3個目となる勝ち点を獲得した。
| 高知大 |
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| 投手 | ◯本城、太田 |
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| 捕手 | 藤原(惇) |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 四学大 |
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| 投手 | ●川﨑、月川、宗、原田 |
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| 捕手 | 中村 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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ヒーローインタビュー
(報告者=高知大 嶋本)