R8年度 秋季リーグ戦 1部 第6週 松山大学VS高知工科大学②
| 試合日 | 2026年10月03日 |
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| 開始時刻 | 15時18分開始 |
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| 主管 | 松山大学 |
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| 会場 | マドンナスタジアム |
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| 試合時間 | 02時間07分 |
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| 観客数 | 120人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
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| 松山大 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
| 高工大 | 0 | 0 | 3 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | × | 4 |
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ここで勝って勝ち点を獲得したい高知工科大学と、何としても勝利し、第3戦へ持ち込みたい松山大学の一戦。
高知工科大学の先発は、1回戦と同様に吉賀(3年:大手前高松)。初回をテンポよく抑える。対する松山大学の先発は谷本(2年:須崎総合)。こちらも初回を無失点に抑え、序盤は互いに譲らない展開となる。
試合が動いたのは3回裏。高知工科大学は先頭の加藤徹(3年:就実)、木村(3年:高知)のヒットでチャンスを作ると、松岡(3年:唐津西)、岡村(3年:高知商業)、船見(2年:明豊)の3連続安打で一挙3点を先制する。
追いかける松山大学は4回表、先頭の山内(3年:西条)が四球で出塁すると、宮内(3年:済美)の相手のエラーを誘う打球で一、三塁のチャンスを作る。その後、併殺打の間に三塁走者が生還し、1点を返す。
しかし5回裏、高知工科大学は船見のライトオーバーの二塁打でチャンスを作ると、5番・林(4年:明徳義塾)のレフト前ヒットで1点を追加。再びリードを広げる。
何とか追いつきたい松山大学だったが、先発・吉賀を前にあと一本が出ず、得点を奪うことができない。投手陣では途中から近藤(3年:川之江)が登板し、要所を締める投球で追加点を許さない。
反撃のきっかけを作りたい松山大学だったが、最後まで打線がつながらず、そのまま1対4で試合終了。高知工科大学が勝利し、松山大学は悔しい敗戦となった。
| 松山大 |
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| 投手 | ●谷本、近藤 |
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| 捕手 | 大西 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| 高工大 |
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| 投手 | ◯吉賀 |
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| 捕手 | 足立、石元 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | 舩見 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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| MVP | 吉賀(松山大) |
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| VP | 林(松山大)、近藤(高工大) |
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ヒーローインタビュー
(報告者=松山大 市川)