R8年度 秋季リーグ戦 1部 優勝決定戦 高知工科大学VS松山大学①
| 試合日 | 2026年10月17日(土) |
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| 開始時刻 | 11時54分開始 |
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| 主管 | 松山大学 |
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| 会場 | マドンナスタジアム |
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| 試合時間 | 1時間54分 |
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| 観客数 | 73人 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 計 |
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| 高工大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 松山大 | 0 | 2 | 1 | 4 | 0 | 3 | 10× |
※大会規定により6回コールド
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令和8年度秋季リーグ戦、優勝を懸けた高知工科大学対松山大学の一戦。松山大学の先発は秋月(1年:新居浜東)。初回、3番岡村に出塁を許すものの、後続を抑えて無失点で切り抜ける。対する高知工科大学の先発は吉賀(3年:大手前高松)。松山大学も2番山口(1年:英明)が出塁するものの、得点には至らず、両チーム無得点で初回を終える。試合が動いたのは2回裏。松山大学は先頭の大西(2年:松山商業)がヒットで出塁すると、野村(1年:高知商業)、古井(3年:広陵)の連打で好機を広げ、2点を先制する。反撃を狙う高知工科大学は、秋月を攻め立て、足立(2年:尽誠学園)の出塁、木村(3年:高知)のヒット、松岡(3年:唐津西)の四球で無死満塁の好機を作る。しかし、秋月が粘り強い投球で後続を抑え、このピンチを無失点で切り抜ける。流れを引き寄せた松山大学は4回裏、山口、山内(3年:西条)のヒットでチャンスを広げると、小椋(1年:広陵)の犠牲フライなどで4点を追加。さらに6回裏には、四球で好機を作り、古井のセンターオーバーの三塁打などで3点を加える。投打で主導権を握った松山大学は、10対0の6回コールドで勝利。優勝決定戦の初戦を制し、優勝に王手をかけた。
| 高工大 |
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| 投手 | 吉賀 |
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| 捕手 | 足立 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | なし |
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| 二塁打 | なし |
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| 暴投 | 吉賀 |
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| 捕逸 | 足立 |
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| 野選 | なし |
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| 松山大 |
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| 投手 | 秋月 |
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| 捕手 | 大西 |
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| 本塁打 | なし |
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| 三塁打 | 古井 |
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| 二塁打 | 山口裕 |
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| 暴投 | なし |
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| 捕逸 | なし |
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| 野選 | なし |
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ヒーローインタビュー
(報告者=松山大 髙田)